ヴァーチューズ・プロジェクト | 札幌中央区の英会話ならリトルトゥリー

ヴァーチューズ・プロジェクト

ヴァーチューズ・プロジェクトとは

こども英会話Little Tree Totsを2002年同ビル2階にオープンして以来、学習と子どもの成長に、子育てが大きく影響していることを発見しました。
楽しい子育てと幸せな家庭の重要性と可能性のために、英会話だけではなくLittle Treeを通して、親としてのあり方をともに学び成長していけたらと、ヴァーチューズプロジェクトのワークショップを導入しました。

当スクール代表ラッツリフ(甲賀)芳は、ヴァーチューズプロジェクトのファシリテーターとして、札幌教育委員会家庭教育学級講師に認定されています。
幼稚園、小学校、中学校の親御さん向けのワークショップや、教師や生徒を対象としたワークショップも開催しています。

ワークショップ スケジュール

ワークショップのスケジュールをご紹介いたします。
12時間のワークショップでは、6セッションの内容を実践していきます。
頭で理解するだけではなく、実際に使って体得していただけます。

12時間ワークショップ

2017ファシリテーター認定 18時間ワークショップ

ヴァーチューズプロジェクトのワークショップとは、コミュニケーションの中で美徳の言葉を使い5つの戦略を実践していく簡単な方法を体得していただくものです。
世界の約80カ国でプログラムやセミナーを行い、家庭・学校・刑務所・企業などのさまざまな状況の中で、“人格に基づいた文化”を形成することに貢献しています。
国際家族年の1994年、ヴァーチューズ・プロジェクトはあらゆる文化の家族のためのグローバルなモデルプログラムとして、国連事務局によって表彰されました。

いま、世界中の学校、実業界、さまざまな宗教団体、刑務所、カウンセリング、麻薬やアルコールからの更正プログラム、また家族のコミュニケーションの中で、ヴァーチューズ・プロジェクトが活用され、目覚ましい変化がおこりつつあります。

ヴァーチューズ・プロジェクトの5つの原則

ヴァーチューズ52の美徳

ヴァーチューズ・プロジェクトは、若者や家族の間で激しさを増しつつある暴力を何とかできないものかと考えた3人の人々によって始められました。

心理療法士・企業コンサルタントであるリンダ・カヴェリン・ポポフ、臨床小児心理学者で世界の聖典に造詣の深いダン・ポポフ博士、ショーのプロデューサーでウオルト・ディズニー・イマジニアリング社のディレクターであるジョン・カヴェリンの3人でした。

※左よりダン・ポポフ博士、リンダ・カヴェリン・ポポフ女史、ジョン・カヴェリン氏

ワークショップ受講者の声

ダイジェスト版受講者より受講者の声をご紹介いたします。